今だから行きたい!国内でも海外気分が味わえる日本のリゾートスポット3選

コロナ渦で外出を控えるようになり、「たまの休みには、旅行をしたい!」と思う方も増えていると思います。
Go to も浸透し始め、国内なら旅行へ行きやすい環境になりながらも、海外旅行は以前厳しい状況ですが、今回はそんな今だから行きたい!おすすめの「海外気分が味わえる国内リゾート」を紹介していきます。これから旅行を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

四国の絶景スポットを満喫できるリゾート 足摺岬

2809991_s

四国最南端に位置する足摺岬は、温暖で四国一の絶景スポットと名高い観光地です。「ミシュラン・グリーンガイド・ジャパン」で星2つを獲得しているなど、日本を代表する絶景スポットとして知られています。
紺碧の海は深く美しく、いつまで眺めていても飽きません。
黒潮が一番日本に接近する場所でもあり、黒い海の色を実際に目で見ることができるというのもここだけでしか味わえないポイントです。

足摺岬で宿泊をするなら、ポイントバケーション足摺岬がおすすめ! ※体験宿泊は実施しておりません
>>宿泊先をチェックする

2961559_s

足摺岬の観光スポット「白山洞門」

岬から少し移動したところにある、「白山洞門」は、荒波に侵食されて作られた、自然の洞門です。
花崗岩洞門の中では日本一の規模ともいわれており、高知の天然記念物にも指定されています。
遊歩道もあり、海岸まで気軽に近づける場所なので、波を間近で触れたい方はぜひ行ってみましょう!

1662522_s

足摺岬の観光スポット「天狗の鼻」

岬のとなりにある「天狗の鼻」灯台から歩いて向かうことができ、岬に立つ灯台を眺められるスポットとしても知られています。秋から冬にかけて、アシズリノジギクが咲き乱れる群生地にもなっているので、これからの季節にもピッタリです!

真っ白な白浜が続くリゾート 南紀白浜

3626650_s

南紀白浜は、和歌山県南西部に位置するリゾート地。関西有数のリゾート地として知られ、一年を通して温暖な気候に恵まれます。その名の通り真っ白な砂浜と青い海、ヤシの木が並ぶ環境は南国リゾートそのまま。国内ながら、海外気分を味わうにはうってつけです。
白浜だけでなく、迫力のある絶景スポットもある南紀白浜は、のんびり過ごすことも、大自然を満喫することも自分のチョイス次第!

南紀白浜で宿泊をするなら、ポイントバケーション南紀白浜がおすすめ!
>>宿泊先をチェックする

1246681_s

南紀白浜の観光スポット「千畳敷」

「千畳敷」は太平洋に沈む夕日の絶景スポットとしても知られる、大岩盤。打ち寄せる荒波によって浸食された地形は、壮大で自然の力強さを感じることができます。

3884492_s

南紀白浜の観光スポット「円月島」

こちらも夕日の絶景を見ることができる観光スポット。波の浸食によってできた穴の開いた小島である「円月島」を通して、島の奥に沈む夕日を眺めることができます。春分・秋分の日は小島の穴と夕日がかぶり、特別な夕日を味わうことができるのでおすすめです

国内のリゾート地といえば沖縄!

4121254_s

国内でリゾートといえば、沖縄です。温暖な気候と、白い砂浜、美しい海を堪能できます。自然や歴史跡、観光スポットも充実しているので、のんびりノープラン旅行でも楽しめます。
安定のリゾート地で、国内のリゾート生活を満喫しましょう!

沖縄で宿泊をするなら、ポイントバケーション沖縄がおすすめ! ※体験宿泊は実施しておりません
>>宿泊先をチェックする

4049354_s

沖縄の観光スポット「首里城」

外せない沖縄の観光スポット「首里城」は、世界遺産にも登録されています。夜になればライトアップもされ、昼と夜で、別の顔を楽しめるのもポイントです。

70959_s

沖縄の観光スポット「沖縄美ら海水族館」

沖縄NO1の人気観光地である「美ら海水族館」はジンベイザメやマンタ等、沖縄の海の生き物が大迫力で見られます。世界最大級の巨大水槽が、訪れる人に感動を与えます。家族でも楽しめる、おすすめの観光スポットです!

国内でもリゾート気分を満喫できる、観光地はいかがでしたか?
リロバケーションズは国内有数の保有地に施設がありますので、観光、リゾートの拠点としてご利用してみてはいかがでしょうか?
コロナ渦の今だからこそ、国内のリゾート地を満喫して、日ごろの疲れをリフレッシュしましょう!

宿泊するなら、リロバケーションズがおすすめ

関連記事

一覧を見る